江戸家ぎょうざ

おいしい餃子の焼き方

冷凍餃子の場合はこちら

@ 熱したフライパン(テフロン加工が良い)に、油を引き、餃子を、5ミリ位離して並べてください。

A 餃子の底が、やや狐色に熱せられたら、熱湯(水は不可)を餃子の高さの3分の1〜2分の1程度、約コップ一杯近く(約150cc〜200cc)を注ぎ、必ず蓋をして強火にして水分が蒸発するまで、4分ほど蒸し焼きにしてください。

B 湯が、泡程度に残っているところで、(湯が残っていたら、蓋をずらして、湯をすててください)大さじ1杯ほどの油を餃子の上から全体にまわるようにかけてください。餃子の底に好みの焦げ目がついたら、出来上がりです。


冷凍餃子の場合

コツ1:冷凍餃子は、解凍せず冷凍のまま調理してください。

コツ2:冷凍餃子がくっついてしまいましたら、パックのままテーブル等硬いものの上に、底面を平らにたたくと、上手くはがれます。

@ 熱したフライパン(テフロン加工が良い)に、油(サラダ油等)を引き、餃子を5ミリほど間隔を空けて並べてください。

A 餃子の底が熱せられて、やや色づいたら、熱湯(水ではなく)を餃子の高さの半分くらいまで(約150〜200cc)注ぎ、必ず蓋をして強火で蒸し焼きにしてください。

B 湯が少しになってきたところで油を大さじ一杯ほどを、餃子の上からかけてください。(4分以上経ってもお湯が残っていたら、蓋をずらして、鍋を傾けて湯を捨ててから、油をかけてください)

C ここからはフライパンを軽く動かしたりして、焼き色が均等になるようにすると良いでしょう。好みの焼き色がついたらできあがりです。


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